こんにちは、みさきです。
今日はちょっとドキドキするテーマ…「お尻のオナニー入門」についてお話しします。
「お尻って気持ちいいらしい」
「興味はあるけど、痛そうだし怖い」
「やり方なんて誰にも聞けない…!」
──そんな風に思ったこと、ありませんか?
実は私も最初はそうでした。お尻ってデリケートな場所だからこそ、正しいステップを知っているかどうかで「痛い経験」になるか「気持ちいい新発見」になるかが大きく変わります。
今日は初心者でも安心してこっそり始められるやり方を、体験談を交えながら解説しますね。
初心者がお尻に抱く3つの不安
1. 痛そう…
お尻のまわりは 神経がとても多く集まっている“敏感ゾーン” です。
これは体にとって「ここはデリケートだから守らなきゃ!」というサインで、だからこそ ちょっとした刺激でも“痛い!”と感じやすい んです。
ここでよくある失敗は──
- 潤滑なしで試してしまう(摩擦=痛み)
- 急いで中に入れようとする(筋肉がまだ閉まっている)
- 強さを一気に上げる(体が「危険!」と判断して痛み信号)
これでは「やっぱり無理!」と挫折してしまう人も多いんですね。
でも実は、ちょっと工夫をするだけで “痛みの警報”が“気持ちよさの信号”に切り替わるんです。
その工夫とは、
- 潤滑ジェルをたっぷり使うこと
→ 摩擦がなくなると、痛みの原因がほとんど解消されます。 - ゆっくり外側から慣らすこと
→ 筋肉は最初ぎゅっと閉じていますが、呼吸とやさしいタッチでだんだん「受け入れても大丈夫」と緩んでいきます。 - 強さを“弱め”から始めること
→ 10段階のうち「2〜3」の強さをキープ。「もっと欲しい」と体が思ったら少しずつ段階を上げる。
最初は「イタッ!」って思ったんですけど、
ジェルをたっぷり塗って外側をなでてるうちに
ふわ~っと力が抜けて「あれ、気持ちいいかも?」って変わったんです♡
2. 汚れそう…
お尻のセルフケアで一番心配なのが「汚れ」。でも実際には、外側をシャワーでやさしく洗うだけで十分です。
安心グッズ
→ 指サックやタオルを用意しておけば「万が一」の不安も減る。
中まで石けんや高圧シャワーを入れる必要はなし
→ 粘膜を傷めたり逆に汚れやすくなる原因に。
準備はシンプル
→ トイレを済ませる、ぬるま湯で外側を流す、タオルで軽く拭く。
3. 変態っぽい?
実は海外では「セルフケアの一環」として普通に紹介されています。
「自分の身体を知ること」=ヘルシーな行為なんです。
実は海外では「お尻のセルフケア」も sexual wellness(セクシャル・ウェルネス) の一部として普通に紹介されています。
アメリカやヨーロッパのウェルネスメディア(Cosmopolitan や Women’s Health など)では、「自分の身体を知ること=ヘルシーな行為」 という考え方が当たり前になっています。
海外大手の大人グッズブランド、たとえば
といったサイトでも「初心者のためのアナルケア・ガイド」や「セルフエクスプロレーションの始め方」といった記事が掲載されていて、**“恥ずかしいものではなく、健全に身体と向き合う方法”**として広く語られていたりします。
海外では「お尻ケア=変態」じゃなくて「ウェルネス」って扱いなんです。
「自分の体を知ること」って、じつはすごく健全なセルフケアなんだなって思います♡(ま、ちょっと変態?って思うのも刺激的でいいんだけどね)
始める前に準備しておくこと

お尻のセルフケアは“準備8割”。ここを整えるだけで 痛み・汚れ・不安のほとんどは解消できます。
1. 清潔の準備(✅ ネイルをしている場合の注意と対策)
- 爪を短く整える:もし爪を切ってもいいなら整えるのが一番!ちょっとでも尖っているとケガの原因に。
- 外側をぬるま湯で洗う:中までは不要。外側だけサッと流せば十分。
1. 爪のリスク
- 爪の角やデコレーション部分で粘膜をひっかく危険がある
- 見た目は可愛いけど、長い爪=直接触るのはNG
2. 対策方法
- 指サック:薄手タイプでも「爪先の硬さ」は残るので、あくまで最低限の保護。
- 手袋(ニトリル・ラテックス):爪を完全に覆えるので安心度が高い。
- グッズに切り替える:爪を気にせず清潔に試せる → 初心者向けの小さなビーズやプラグを使うのも選択肢。
3. おすすめ順(安心度)
- グッズ(小さめ)
→ 爪を気にせず安全に使える。 - 手袋
→ 爪を覆えるので安全性が高い。 - 指サック
→ 最低限の対策。爪が長いと破れやすいので注意。
2. 必須アイテム
1. 水性潤滑ジェル(マストアイテム!)
- なぜ必要?
→ お尻は自分で潤いを出さないので、摩擦=痛みの原因に。 - 水性がおすすめな理由
- 肌や粘膜に優しい
- 洗い流しやすい
- ゴム製のグッズとも相性◎
- 避けたいタイプ
- ボディソープやオイル(粘膜刺激・洗い落ちにくい)
💡 初心者は「無香料・低刺激タイプ」を選ぶのが安心。
2.指サック or 手袋
- なぜ必要?
→ 爪でひっかいたり、細菌が入るのを防ぐため。 - おすすめ順
- 手袋(ニトリル・ラテックス):ネイル女子や安全重視の人に◎
- 指サック:手軽で安いけど、爪が長い人には少し不安
- プチコツ
→ ジェルを指サックの中にも少し入れておくと“つけ心地”が柔らかくなる。
3. タオル or ペーパーシート
- なぜ必要?
→ 精神的な安心。 - 「もし汚れたらどうしよう…」という不安を消すために、下に敷いておくだけでリラックス度がアップ。
- 使い捨てペーパーなら後片づけも簡単。
4. リラックスサポート(お好みで)
- 音楽、アロマ、薄暗い照明
- 「緊張しない環境」を作ると、筋肉がふわっと緩みやすい
3. 環境づくり
- お風呂上がりや寝る前 → 筋肉がリラックスして入りやすい。
- タオルを敷く → “万が一”への保険。安心するとリラックス度も高まる。
- 静かな空間 → 気持ちを集中させやすい。
4. 心の準備
- 「今日は試してみよう」と決めたら 深呼吸してリラックス。
- 「もし無理そうならやめる」でOK、完璧にやろうとしないのが大切。
アナルに入れるステップ
ステップ1: 呼吸で力を抜く
目的:お尻の筋肉を緩めるため。
やり方:4秒吸って、6秒吐く呼吸を3回。
コツ:「吐く」を意識すると出口の筋肉がふわっと緩む。
💬 みさきのひとこと
最初は緊張でキュッと固まってたけど、「ふ〜っ」て吐くと不思議とやわらかくなるんです。
おすすめ姿勢
あおむけ or 横向き
- あおむけ:ベッドに寝て、ひざを立てて少し開く。リラックスしやすい。
- 横向き:横になって片足を軽く前に出す。お腹や太ももが楽で、外側をなでやすい。
💡 ポイント:両手が自由に使えるから、外側をなでたりジェルを塗ったりしやすい。
ステップ2: 外側に慣れる
いきなり中はNG。
出口の外側を指で円を描くように撫でるだけでOK。これで神経が安心モードに。
- 目的:神経を“安心モード”にする。
- やり方:潤滑ジェルをつけて、指先で円を描くように外側をなでる。
- コツ:強さは「10段階の2〜3」くらいの弱さで。
おすすめ姿勢
あおむけ or 横向き
- あおむけ:ベッドに寝て、ひざを立てて少し開く。リラックスしやすい。
- 横向き:横になって片足を軽く前に出す。お腹や太ももが楽で、外側をなでやすい。
💡 ポイント:同じく、両手が自由に使えるから、外側をなでたりジェルを塗ったりしやすい。
ステップ3: 「入口にちょんと触れる」
潤滑ジェルをたっぷり。肛門の入り口に軽く触れるくらい。
「入れる」というより「触れる」くらいのタッチ。
- 目的:入口の“フチ”に触れて、内側に慣れる準備
- 場所:肛門の「開閉する部分」のライン
- 感覚:入口に指先を軽く当てて“タッチ”
- 例え:ドアノブに手をかけて「軽く回すところ」まで。(まだドアを押して中に入らない!)
👉 まだ入れないけど、中に触れる直前の段階。
外側から「内側に近づいていく」ためのステップです。
おすすめ姿勢
横向き or しゃがみ
- 横向き:入口が自然に緩みやすく、無理なくタッチできる。
- しゃがみ:床にしゃがんで少し前かがみになる。筋肉が開きやすい。
💡 ポイント:「ドアノブに手をかける」段階なので、まだ浅い触れ方でOK。無理に入れない。
ステップ4: 少しずつ中へ
違和感がなければ、ほんの少しだけ中に。ここまでで外側と入口に慣れたら、いよいよ “ほんの少しだけ”中へ入れてみる段階です。
このステップは「痛みと快感の分かれ道」なので、無理せず浅く、慣らすことが最優先になります。
「ここまでなら心地いい」「ここからは無理」を探すのがポイント。
1. どのくらい入れる?
- 目安は 1〜2cmだけ。
- ちょうど入口のリング(筋肉の一番外側部分)を越えたくらい。
- 「全部入れる」必要はまったくありません。
👉 入口が緩む感覚をつかむだけでOK。
2. 実際のやり方
- ジェルをたっぷり指先に塗る(入口にも追加しておく)
- 深呼吸 → 吐くタイミングでゆっくり押し当てる
- 1〜2cmだけスッと入れてみる
- 違和感が強ければ止めて、外側をもう一度なでてから再チャレンジ
3. コツ(痛みを避けるために)
- 呼吸に合わせる:「吐く」に合わせてスッと
- 一気に入れない:入口が「まだ!」と感じると痛みに
- 浅くても十分:「これで正解」と思ってOK
4. よくある失敗と対処法
- 痛い! → 無理に押し込んでしまう
→ すぐにやめて、もう一度外側ケアから - 乾いてきて痛む
→ ジェルを追加するだけで解決することが多い - 出したい感覚がある
→ 正常な反応。深呼吸して「少しだけ入ってる感覚」に慣れる
5.おすすめ姿勢
1. 横向き
- おすすめ度:★★★★★(一番ラク)
- 体を横にして、下の足を伸ばし、上の足を少し前に出す。
- 肛門まわりの筋肉が自然にゆるむので、痛みが出にくい。
- 片手も自由に使えるから、ジェル追加も楽。
2.あおむけ(ひざ立てポーズ)
- おすすめ度:★★★★☆(見やすく安心)
- ベッドに仰向けに寝て、ひざを立てて少し開く。
- 自分で“入口を見ながら”調整できるので、安心感が大きい。
- 鏡を使えばさらにコントロールしやすい。
「ちょっとだけ中へ」の時は、横向きが断然ラクでした♡
でも仰向けでひざを立てると“見ながら調整できる”から安心感はあります♪
「1〜2cmだけ」でいいんです♡
私も最初は「浅すぎ?」って思ったけど、
入口がふわっと緩む感じを覚えるのが大事なんですよ♪
ステップ5: 「呼吸に合わせてゆっくり出し入れする」
- 呼吸と動きをシンクロさせる
- 息を吸うとき → 少し入れる
- 息を吐くとき → 少し抜く
- 動きは「スーッと入れて、スーッと抜く」の繰り返し
- 深く入れる必要はなし、浅くても十分
👉 決して「テンポよくガンガン動かす」というわけじゃなく、**呼吸に合わせた“ゆったり往復”**です。
1. どんなリズムがいいの?
- 基本は ゆっくり出し入れ。
- 呼吸と合わせて、吸うときに少し入れる → 吐くときに抜く感じです。
- 「入れる深さ」も最初は 浅いままでOK。
👉 深さよりも「スローペース」が大事。
2. 体のサインをチェック
- ふわっと緩む感覚 → OKサイン
- ヒリヒリ痛い/強く違和感 → ストップ、ジェル追加 or ステップ4に戻る
- 出したい感覚 → 普通の反応。呼吸を意識して浅く続けると慣れてくる
3. おすすめ姿勢(リズム練習におすすめ)
- 横向き:全身がリラックスして、自然に出し入れできる
- あおむけ(ひざ立て):リズムを自分で確認しながら調整できる
4. コツ
- 10段階の2〜3の強さでキープ
- 「もっと!」と思うまでは決して深く・速くしない
- 快感を感じるまでに時間がかかってもOK、それが普通
5. よくあるミス
- すぐに奥まで入れようとする → 痛みや挫折の原因
- 強く押し込む → 筋肉が反射的に閉じて逆効果(余計に入らなくなります)
- ジェルを追加しない → 摩擦で痛みや乾燥(ジェルは絶対にケチっちゃダメ🙅)
✅ ポイント
- リズムは 呼吸に合わせた浅い出し入れから
- 「痛み→気持ちよさ」に切り替わるのはこのステップがとても重要!
- 無理せず、ジェルを追加しながら、時間をかけて慣れていくのが正解
「痛み→気持ちよさ」に変えるコツ
最初に試したとき、正直「これ…無理かも」って思ったんです。
ジェルを塗って入口に触れただけなのに、ピリッと痛くて怖かった。
「なんでこんなに痛いの?気持ちよさなんて本当にあるの?」って。
でも、そこであきらめずに──
深呼吸して、吐く息に合わせて“ほんの1〜2cm”だけ入れてみたら、不思議と痛みがスーッと薄れていったんです。
ジェルをたっぷり使ったおかげで摩擦が減ったのも大きかったと思います。
何度か繰り返すうちに、入口の筋肉が「もう大丈夫だよ」って言ってくれてるみたいにふわっと緩んで、
その瞬間「ん…? これ、気持ちいいかも」って感覚が湧き上がってきました。
「お尻怖い」から「気持ちいい」に変える流れ
✅潤滑剤は惜しまない
✅呼吸に合わせてゆっくり筋肉を緩めていく
✅STOPラインを大事に(「痛い」=無理しない)
✅慣れたら“内側が気持ちいいゾーン”があるのを発見できる
💡 膣とのちがいを感じた瞬間
私の場合、膣のときは「擦れる摩擦」とか「奥に当たる刺激」で高まるんですけど、
お尻は全然ちがって、浅いところの“広がる圧”みたいな感覚がじんわりと心地よくなる感覚でした。
「強い快感」っていうより、ふわ〜っとした安心感に近くて、
そこからクリトリスをちょっと触ると、「あっ!何この感じ!」って、いつもの倍くらい気持ちよくなれたんですよね。
🎁 初めてのアナルオナニーみさきの場合
「怖い→気持ちいい」に変わった瞬間、新しい自分のスイッチを見つけた気分になれた
最初に入口へ触れたときは、ただ「冷たい」「むず痒い」「怖い」しかなくて、
1センチも入れるのが精一杯でした。
指を押し込もうとすると、筋肉が「絶対に入れさせない!」って反射してギュッと閉まるんです。
痛いというより、体が拒否してる感じ。
でも、そこで一度深呼吸。
「ふぅ〜」と息を吐くときに、ジェルを塗った指をそっと当てたら、
今度は入口がキュッと閉じるんじゃなくて、ふわっと緩む感覚があったんです。
そこに1〜2cmだけスッと入った瞬間──
「え?さっきの痛みがない。むしろ…じんわり気持ちいいかも?」って。
ピリピリしてた神経が、ストレッチされて心地よさに変わるスイッチが入った感じでした。
例えるなら、
ストレッチで最初は痛いけど、呼吸を合わせて続けると「伸びて気持ちいい!」に変わる、あの瞬間。
お尻の穴もストレッチみたいに慣らさないといけないんですね。
「浅くても十分」と分かってから、無理しなくていい安心感が大きかった
みさき最初は「奥まで入れなきゃ意味がないんじゃない?」って思っていました。
AVとか記事で見ると“深く入ってこそ快感”みたいに描かれている事が多いから、
私もそれをゴールにしないとダメなんだろうなって。
でも実際やってみると、1〜2cm入れるだけでもドキッとした感覚があって、
呼吸に合わせてちょっと出し入れするだけで「ゾワッ」と心地よさが走ったんです。
“深さ”じゃなくて、“浅いところの圧”でちゃんと感じられるんだって、そのとき初めて気づきました。
奥まで行こうとすると筋肉が抵抗して痛い。
でも浅いだけなら“安心できる範囲”で続けられるから、
「これでいいんだ」って思えた瞬間、プレッシャーから解放されたような安心感がありました。
それからは「無理して深く入れる」必要がなくなって、
逆に浅い往復に集中できたことで、怖さが薄れて快感に切り替わるスピードが速くなったんです。
最初はコワかったけど、今では“気持ちよさの引き出し”が増えて楽しいです♡ 「膣とは別の心地よさ」って、本当にあるんだなって実感しました。
膣と違う快感を知ったことで、セルフもパートナーとの時間も新鮮になった
最初は「お尻って本当に気持ちいいの?」って半信半疑でした。
でも、何度か試してみて分かったんです。
膣とはまったく違う感覚で、入口の“広がる圧”みたいな心地よさがあることに。
膣だと「擦れる刺激」とか「奥に当たる感覚」がメインですよね。
それももちろん気持ちいいんですけど、
お尻はもっと“じんわりと全体が開かれていく安心感”みたいな快感で、
深さじゃなくて浅い圧だけで気持ちよくなれるんです。
アナルオナニー彼氏には内緒?
そして大きかったのはパートナーとの時間。
みさきがお尻でオナニーしてるって事、実はまだ彼氏に言ってません笑。でも、自分はアナルオナニーの経験がある!っていうだけで、セックスそのものが新鮮に感じられたんです。彼氏にカミングアウトしていないのは、引かれないかな、とか、まだまだおちんちんを挿れたり、自分以外の人におもちゃを挿れられたりするのがちょっと怖いっていうのもあるんですけど、お尻でエッチするわけじゃないのに、普段のエッチが「今日はどんな感じになるんだろう?」って、ドキドキがヤバいんですよ!



じっとお尻を見られたり、彼氏の指や舌がお尻の辺りに近付いただけで、ちょっと変な声が出そうになったり、「今、お尻が感じることバレちゃったかも…」って思ったりしてそれがエッチの時の興奮要素になっちゃってます。でもちょっとづつはカミングアウトしていきたいと思ってます笑
✅ まとめ
お尻オナニーは、最初は怖いし恥ずかしいけど、
正しく準備して少しずつ慣らせば「新しい気持ちよさ」を発見できるセルフケアです。
- 恐怖や痛みが普通の入り口 → コツを押さえれば「安心と快感」に切り替わる
- お尻は膣とは違う「じんわり圧の気持ちよさ」
- みさきの実感としては「浅くて十分、新しい快感の扉が開いた」
大事なのは…
- 潤滑剤は惜しまない
- 呼吸とリズムで筋肉を緩める
- STOPラインを大事に(「痛い」=やめるサイン)
- 慣れたら“内側が気持ちいいゾーン”があるのを知る
そして「ちょっと気持ちよくなってきたかも…?」と思ったら、次のステップとして初心者向けグッズを取り入れてみましょう。
おすすめアイテム(初心者向け)
- 水性潤滑ジェル
→ 肌にやさしく洗い流しやすい。初心者の必須アイテム。 - 指サック・手袋
→ 清潔に、安心感アップ。 - 小さめアナルグッズ(初心者用ビーズやプラグ)
→ 「指よりちょっと試したい」段階に。丸くて小さいものから始めれば痛みなし。
👉 次は「みさきが初心者におすすめする潤滑ジェル3選レビュー」をチェックしてみてください♡
👑 第1位:ペペスペシャル バックドア 200ml
「ぺぺSP バックドア」
- 人気No.1シリーズの進化版:従来の「潤滑性+持続性」をさらに強化
- 高粘度で長持ち:アナルに必須の“とろみ”と“持続力”を両立
- 肌ケア成分:アズレン配合でデリケートな部位に優しい
- 便利設計:ワンタッチキャップで扱いやすい
- 総評:アナルプレイ用ローションとして“定番の安心感+進化した品質”を備えた必携アイテム
💡 「アナルローションの定番“ぺぺ”をさらに進化させた特化モデル。高粘度&長時間潤いに加え、アズレン配合で肌への優しさもプラス。アナル用途ならまず押さえるべき1本」
🥈2位:超純ローション バックドア360ml
- 長時間潤う:とろみが持続して、乾きにくい
- なめらか仕上げ:きめ細かいテクスチャーで摩擦を軽減
- 肌ケア成分入り:カミツレ花エキス配合でデリケートゾーンに優しい
- 安心品質:国内製造+化粧品登録済み
- 使いやすさ:ワンタッチキャップ採用で手間なく使える
- キャッチコピー的まとめ:「迷ったら超純!」といえる安心定番ローション
💡 「初心者から上級者まで安心して使える“日本製アナル向け高品質ローション”。潤滑持続力と肌ケア、そして安全性を全部クリアしているバランスのいい1本」
🥉 第3位:ブランシークレット 半水溶性タイプ
- アナル専用ローション
- 半水溶性タイプ:水溶性の扱いやすさ+オイルのような持続力を両立
- 強い粘度:ネバネバして糸を引く → 摩擦を大きく軽減
- 多用途:アナル以外にも幅広く応用できる
💡 「ブランシークレット 半水溶性タイプは、水溶性の安心感とオイル系の長持ちをミックスした“ネバとろ系ローション”。糸を引くほどの粘度で摩擦を徹底カットし、アナルはもちろん多目的に使える万能タイプ」
✨ みさきおすすめ指サックor グローブ(タイプ別)
👶 初心者用:少量お試しタイプ
💡 商品例:「オカモト 指ドーム 20個入り(潤滑剤付き)」
- 特徴:日本製、潤滑剤付きで使いやすい。
- ポイント:1回ずつ個包装で清潔、まずは“試しやすい少量パック”。
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💬 みさきの声



「最初はこれくらいがちょうどいいんです。
“浅くても大丈夫”を体感するのにぴったりでした♡」
📦 まとめ買い用:大容量パック
💡 商品例:「オカモト 指ドーム 200個入り(潤滑剤付き)」
- 特徴:大容量200個入りでコスパ最強。
- ポイント:ストックがあると“いつでも安心して試せる” → 練習にも最適。
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💬 みさきの声



ストックがあると『今日はやってみようかな』って気楽にできますよね。
まとめ買いしておくと安心感がぜんぜん違いますよ♪
🌟 番外編:ラテックスフリータイプ
💡 商品例:「ニトリルグローブ (潤滑剤なし)」
- 特徴:ラテックスアレルギーの人向け、潤滑剤は別途必要。
- ポイント:オイルやシリコン系潤滑剤とも併用可能。
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💬 みさきの声



ゴムが合わない人には、こういうラテックスフリーが安心です♡
好きなジェルと組み合わせて、自分だけの快適スタイルを作れます!潤滑剤は必須ですよ!
- 初心者用(20個入り) → 「最初の一歩」に安心
- 大容量(200個入り) → コスパ良く、継続する人に最適
- 番外編(ニトリル製) → 体質やこだわりに合わせて
✨ みさきおすすめアナルビーズ3選
👶 初心者デビューに:アナルストライク チャレンジャー(7連ビーズ)
- 特徴:プレミアムシリコン製、7粒が小〜大へと段階的に並ぶ設計
- メリット:
- 最初は小さい粒だけ → 徐々に慣らせる
- 柔らか素材で痛みにくい
- 丸洗いできて衛生的
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💬 みさきの声
「最初の2粒くらいで“あ、これなら大丈夫かも”って思えました。
抜くときの“コツン、コツン”って感覚が気持ちよくてクセになっちゃうんです♡」
🥈 控えめに試したい人に:Beginner’s Anal Beads(海外定番)
特徴:小さめ球体で数も少なめ、ビギナーに特化した作り
メリット:
- 入口慣らしに最適
- サイズが一定なので違和感が少ない
- 初めての“怖さ”を抑えてくれる
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💬 みさきの声
「“ちょっと入れて抜くだけ”でも十分に気持ちいいんです。
小粒だから恐怖感もなく、“自分でもできる!”って安心感がありました♡」
🌟 少し背伸びしたい人に:アムールブリエ ポンデアノ トレプチ
- 特徴:全長193mm、最大径2cm。先端は小さめで徐々にサイズアップ。
- メリット:
- 先端はやさしく、奥に行くと“存在感UP”
- 長さを活かして「引き抜き快感」をじっくり楽しめる
- 見た目もスタイリッシュ
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💬 みさきの声


「先端はするっと入って安心。でもちょっと奥まで入れると“ズンッ”て感じがあって、
抜いたときの開放感がもう…新しい自分を発見しちゃった気分でした♡」






